グローバル教育コラム

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ヨーロッパで上昇する国際学生比率  昨今ヨーロッパの各国では、ナショナリズムの強風が吹き荒れていますが、高等教育に関しては、EU優待学費の手厚いサポートもあり、EU加盟諸国から域内留学はかなり一般的な流れになっています。・・・

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意外に国際学生比率が低く2極化が最も進んでいるアメリカ  アメリカの最上位クラスの大学はノーベル賞受賞者を多数輩出する文字通り世界のトップレベルのG型大学です。しかし、イギリス、カナダ、オーストラリアと比較すると、国際学・・・

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2020年度大学入試共通テストが実施 英語は認定外部テストで代替可能に 2020年度から「大学入試センター試験」は廃止され、「大学入学共通テスト」(以後略称「新テスト」)の実施が決定されています(2021年1月実施予定)・・・

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 G型大学度にとってもう一つの重要な指標は国際学生の比率です。 A.世界各地出身の優秀な国際学生が多数在籍しているか?【多様性の度合い】 B.優秀な国際学生が選ぶグローバルな教育・研究環境の存在  世界中の様々な地域から・・・

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 世界各国のTOPレベルの大学の「G型大学度」を二つの観点を取り上げます。まずは、教員の国際化、評価項目は「外国人教員比率」です。  英語圏(アメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリア等)の世界ランキング50位くらいまで・・・

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 アメリカ、イギリスを発信源としたグローバリズムは一息つき、一転して、大国のなり振り構わぬ『自国第一主義』と『ナショナリズム』が世界各地で猛威を振るい始めています。これに伴い、高等教育を取り巻く環境も急速に変化しています・・・

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