グローバル教育コラム

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子供たちが成人する10年後の社会・企業を見据え教育を考える 日本語DP導入が日本の教育を変える 2015年から日本語によるIB(国際バカロレア・デュアルランゲージ・ディプロマ-略称日本語DP)を導入することが文部科学省と・・・

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2013.12.10 日英二言語教育の始まり 今年に入ってから日本でもIBや国際教育に関する動きが速くなってきました。5月、日本の文部科学省と国際バカロレア機構(IBO)の間で、「2015年から日本語によるIB(国際バカ・・・

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2013.11.15 国際的な基準からかけ離れた従来の受験英語 中学校から10年間も英語を学習しているのに日本人が英語ができないのは「受験英語があるからだ」といわれています。これまで多くの大学入試の英語の試験では、細かな・・・

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2013.11.10 学力の考え方が大きく変わる 日本でも世界共通語である英語による大学教育を可能にする「バランスの良いアカデミックな英語教育」への急転換が始まりそうです。 と、同時に体系的な知識をどれだけ正確に記憶して・・・

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2013.10.10 従来の日本の大学の対応 我が国は、明治以来、学術分野も高等教育もすべて母語である日本語で行ってきました。明治の先人たちが西欧の科学技術や社会科学の用語を苦労して漢語の使った日本語に翻訳(酸素、光合成・・・

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子供たちが成人する10年後の社会・企業を見据え教育を考える 「グローバル化の中、10年後の企業や社会はどう変化するか?」 日系企業の国際人事担当者に質問すると、一様に5つの回答が返ってきます。 ①  社内の英語公用語化と・・・

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